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2019 / 10 / 09  12:01

知としての身体を考える

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上智大学文学部保健体育研究室教授の鈴木先生より、ご自身の編著本をご寄贈いただきました。

 

〝知としての身体を考える〟

 

ー経験を通して獲得した知識は身体に宿り、自身の人となりを形成し、状況に応じて活用可能な知となるー

 

自身の身体に向き合い、身体へのこだわりを持ち、自身が身体を駆使して生きる人間になることをテーマにしたテキストです。

 

拝読しながら、これまで身体を知る事をテーマに生きてきた私にも目からウロコの内容でした。

 

セラピスト・インストラクター・武道家の方へ、ぜひ一読をお勧めします👍